ニンニク
便秘解消の為に積極的に食べているのがニンニクだ。以前ニンニクは野菜炒めや餃子に入れて食べることが多かった。現在はご飯を炊く時、ニンニクを入れて一緒に炊いている。野菜炒めや餃子は毎日食べることはないが、ご飯は毎日食べる。ニンニクをご飯と一緒に炊くことで毎日簡単に食べられる。また夕食に食べれば、家族以外を気にする必要がない。
なおニンニクに含まれる硫化アリル(アリシン)には腸の蠕動運動を活発にする働きがあるそうだ。またニンニクに含まれるオリゴ糖にはビフィズス菌などの善玉菌のエサとなり、善玉菌を増加させる働きがあります。
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ニンニクを最初に積極的に食べようと思ったのが、がん予防ではなく、就職後体調を崩した頃だった。体の疲労を回復させる為、ニンニクを食べたり、サプリメントを利用したりしていた。とにかく体調を回復させたかった。独身時代は料理が苦手で、今と同じようにニンニクをご飯と一緒に炊いたりしていた。なおニンニク料理の原点は餃子の王将のギョウザかもしれない。家族全員がニンニクを利かした餃子の王将のギョウザを好きでかなりの頻度で食べていた。ギョウザは店内で食べることもあったが、家に持ち帰り自宅で焼いて食べていた。多分ひとり2、3人前は食べていたのではないだろうか。餃子の王将のギョウザは本当に癖になる味で東京の大学に進学してからも食べたくなることがあった。そして関西に帰省した時には実家で食べたり、店舗に行って食べたりしていた。
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